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コンドロイチンの本当の口コミ


グルコサミンと同じく関節の痛みに効くとされているコンドロイチン。
グルコサミンを体内にいれると一部がコンドロイチンになり、そのコンドロイチンは膝の滑液の生成の役に立つとどこかで聞いたことがありますが真偽の程はわかりません。
そんなコンドロイチンは現在では沢山の種類のサプリメントが出ていますが、ネット上での反応はどうなのか、見てみましょう。


→口コミを飛ばして管理人の総評を見る

●ネット上の口コミ

・●硫酸コンドロイチン☆
関節の痛みに。
コンドロイチンは、軟骨、角膜、血管壁など身体の弾力のあるところに存在するグリコサミノグリカンというムコ多糖類の一種です。
コラーゲンと供に、結合組織を形成し、特に関節の軟骨の主成分です。
また、食物繊維の仲間でもあります。
コンドロイチンは、
・関節軟骨の弾性や滑らかさを保つ
・骨代謝に関与し、骨の成長や骨折の回復に役立つ
・骨粗しょう症を予防する
などの効果があります。
また変形性関節症による関節痛を軽減し、
関節炎の進行を遅らせることが確認されています。
※変形性関節症に対しては、 コンドロイチンとフルコサミンをあわせて摂ると良いといわれていますが、関節炎などの痛みをとるためには長期を要します。
コンドロイチンは加齢によって、産生が低下するため、皮膚の保水性が失われてしわが出来る原因の一つと考えられています。
そのため、コンドロイチンの摂取には、
・美肌効果
・コレステロールや過酸化脂質を除去し、動脈硬化を防ぐ
・目の角膜や結晶体の透明度維持
等の効果が期待できます。
注意点としましては、コンドロイチンの服用は、ワルファリン、ヘパリン、アスピリンなどの併用には注意が必要となりますので、摂取する際は、医師又は薬剤師に相談をしてください。
(2ch)


・コンドロイチンの生理作用はすごい!!
コンドロイチンは、皮膚細胞に水分を保たせて弾力とハリをもたせる作用から美容目的にも使われて来ましたが、最近では、ムコ多糖類の仲間であるグルコサミンとの組み合わせで、ヒザの痛みや腰痛に代表される変形性関節症に用いられています。
コンドロイチンには次のような生理作用があります。

① 線維や細胞群と共に結合組織を構成し、体細胞が正常に生存できる基盤となる。
② 組織に保水性・潤滑性・弾力性を与え、栄養分の消化吸収・運搬・新陳代謝を促進する。
③ カルシウムの代謝(沈着)に深く関与し、骨の成長・骨折の回復、骨粗鬆症を防止する。
④ 傷ついた皮膚や組織の損傷を補修する
⑤ 血液中のコレステロールや過酸化脂質を除去し(脂血清澄作用)、動脈硬化や高血圧を予防し、血液が凝固して血栓ができるのを防ぐ。
⑥ 関節軟骨の成分の27〜43%を占め、関節・靱帯・腱の弾力性・円滑性を保持する。
⑦ 肌を若返らせる。
⑧ 目の角膜や水晶体の透明性や弾力性を保持する。
⑨ 細胞の増殖を促進し、精子の量を増やす。(造精作用)
⑩ カルシウムやマグネシウムなどの金属イオンの移動や調節を司る。

コンドロイチンの薬理作用
① ガンが成長するときに生じる新生血管の形成を阻害する(1980年、ロバート・ランガー教授)。
② 炎症を抑える:細菌感染時に感染巣を包囲して被害の拡大を防ぐ。(感染防止)
③ 解毒作用
④ 代謝異常
⑤ 抗動脈硬化作用
⑥ 老化防止
⑦ 膵臓のリパーゼ活性を抑制する。
⑧ 脂質の腸管からの吸収を抑制し、高脂血症・肥満を防止する。

アメリカのレーン博士は、次のように発表しました。、「関節リウマチや乾癬といった免疫性の疾患にかかっていた患者が、多量のサメ軟骨を服用して3〜5週間経過すると、すっかり消えて治ってしまった。多くの患者が目覚ましい改善をしています」

どうしてこんなに効くの?
サメ軟骨のなかでもこのような効果を示す主要な物質はコンドロイチンなのですが、コンドロイチンはネバネバとした物質で、軟骨だけでなく皮膚や靭帯、角膜、血管、腱などの結合組織に存在しています。
コンドロイチンは、もともと私たちの体の中に多量に存在している物質で、あらゆる組織の働きを円滑にする「潤滑油」の役目を果たしています。例えば、肌のみずみずしさや、膝の柔軟さ、骨の強靭さ、そして心臓の規則正しい鼓動も、すべてコンドロイチンの存在なしでは維持できません。
レピアの「痛トッテン!」にはMSM、グルコサミン、コンドロイチンに加えて、ヒアルロン酸、亜鉛、セレンをバランスよく配合しています。関節痛やリウマチ、スポーツ選手の筋肉痛の改善やスタミナ増進に役立っています。
(2ch)


・コンドロイチン硫酸は、軟骨、結合組織、粘液に含まれるムコ多糖類の一種で、動植物性の食品に少量存在する。
経口摂取による副作用はまれであるが、上腹部痛、吐き気を起こす人がいる。
臨床試験では下痢、便秘、まぶたの腫れ、下肢の浮腫、脱毛、心臓の期外収縮が報告されている
骨関節炎に対してコンドロイチン硫酸と塩酸グルコサミン、アスコルビン酸
マンガンの併用摂取が対照群と比較して優れていたと報告する臨床試験も1例ある。
妊娠中・授乳中の安全性については充分なデータがないので使用は避ける
(2ch)


・そうするとコンドロイチンは怪我をしたときは飲まない方がいいのか?
(2ch)


↑さめ軟骨(コンドロイチン)は手術後はやめれって書いてあるな。
ttp://www.jttk.zaq.ne.jp/syo/CANCER/MEDICAL/003b_dai.html
別のページでは妊婦はやめれと書いてある。
サリドマイドも抗ガン剤として最近注目されてるとは知らなかった。
#妊娠時にコレ呑んだら育たないわな。
この辺の話を書いてある業者のページって非常に少ないね。
多くは「副作用は無い」って書き方、その次は「副作用はほとんどない」。
(2ch)


↑なんだか釈然としないものがあるね。
コンドロイチンに血管新生を阻害する作用があるわけでしょ?
慢性関節症リウマチや変型性関節症などが発病から進行する時は血管新生を起こすらしいけど、血管新生を抑えることで関節痛も抑えることができるということになる、というのが効くという理由なんだけど。
血管新生作用自体が薄いものなんだろうか?
(2ch)


・グルコサミンとコンドロイチンの効用の違いはなんですか?
(2ch)


↑米健康福祉省のリンクを見る限り、どちらもプラシーボみたいだ、よって、両者の効能の違いは気の持ちようを支えるよ り ど こ ろ をどう得るかにかかっているといえる。
あなたにとって都合のいい広告文句を頑張って探すといいのでは?
(2ch)


・関節系にはコンドロイチンが良いよ
実際俺効果あったし
(2ch)


・グルコサミン+コンドロイチン+MSMのを父親にプレゼントしたよ。
76歳なんだけど、すぐに膝に水が溜まって、抜いても痛いみたいで。
C型肝炎から肝がんになって、釣りを生きがいに克服したというのに、最近釣りに行く気になれないなんて、悲しいことを言うもので。
最初の2瓶は、病院の治療もあってどうかな?って感じだったみたいだけど、飲みきる頃に、歩くのが楽になったと言って、もう少し続けると嬉しい報告。
まだ釣りには行けてないけれど、毎朝の散歩は復活したようです。
(2ch)


・これは意外と効く。
膝痛がひどい父親にあげたら知らん間に正座できるくらいまで回復していた。
自分はきくかどうか懐疑的だったので飲んでいなかったのだが、それを聞いて飲み始めたら2週間くらいでずっと続いていた腰痛が明らかにマシになった。
(地面に指が何年かぶりに着くようになった)
(2ch)


・コンドロイチンZS錠への不信感があります。
コンドロイチンZS錠は、ケイ酸アルミニウムとサッカリンナトリウムが入ってます。
コンドロイチンZS錠に含まれているケイ酸アルミニウムには、高齢者が服用するとアルミニウム脳症になる危険性があると言われています。
つまり痴呆症になる危険性があるということです。
実は私の母がコンドロイチンZS錠を今、飲んでいます。もう飲み始めて約1年になります。
膝の関節痛があり、歩くのが痛くてつらいから飲んでいます。
しかし、最近、あらためてコンドロイチンZS錠の成分を確認して不安になりました。
1番の不安はケイ酸アルミニウム、2番目の不安はサッカリンナトリウムです。
コンドロイチンZS錠に、なぜケイ酸アルミニウムを入れてあるのでしょうか?
どうにも納得いきません。ケイ酸アルミニウムを調べるとわかります。
高齢者が服用すると アルミニウム脳症になる危険性があると書かれています。
コンドロイチンZS錠を飲む人の多くが高齢者のはずです。
しかも効果を維持するには10年、20年と長期にわたり服用しなければ
ならないのです。
コンドロイチンZS錠のメーカーのゼリア新薬は、どう答えるのでしょうか?
おそらく、アルミニウムの摂取が痴呆症の原因となることは証明されていないから問題ないと答えるでしょう。
しかし、それでいいのでしょうか?
アルミニウムの摂取が痴呆症の原因ではないことも証明されていません。
今、母に、これからもコンドロイチンZS錠をのませていいのか、やめて他のメーカーの製品に代えるか悩んでいます。
コンドロイチンZS錠には、たくさんコンドロイチンが含まれているのがよいところなので購入しました。いい製品だと思ったから母にのんでもらいました。
メーカーの方にお願いです。
ケイ酸アルミニウムをもう使用しないでくださいませんか?
もう1つあります。
コンドロイチンZS錠には人工甘味料のサッカリンナトリウムがふくまれています。
サッカリンナトリウムはひと昔まで発ガン物質とされていたものです。
サッカリンナトリウムは今でこそ発ガン性は否定されていますが、これだっていつ又、発がん性が問題にされるかわかりません。
こんなイメージの悪いサッカリンナトリウムの代わりに製品に甘味をつけるなら、砂糖に代えていただけないでしょうか?
それなら安心です。
(2ch)


↑最近買ったコンドロイチンzs調べたところ、『ケイ酸アルミニウム』は入ってなかったよ。
昔の奴には入ってたみたいだけど。
サッカリンは確かに入ってた
(2ch)


↑サッカリンは確かに催発がん性の疑いがあるけど、コンドロイチン自体に抗がん作用、がんの時の新生血管阻害作用(だっけ?)あるから、平気じゃね?
(2ch)


・コンドロイチン効果ないなぁ。
他に使いやすいものがないから続けてるけど、関節以外に何か効果があったらレポするつもりだったけど特にない。
(2ch)


・かかりつけの医者から聞いた話なのですがコンドロイチン服用すると、心臓に悪いそうなんです。
もし軟骨が減って痛いなら膝に注射したり、手術するほうが良いみたい。
(2ch)


・豚足にコンドロイチンがたくさんあるので効くらしいよ
(2ch)


↑コンドロイチンの錠剤も飲んでますが、大して効果が無いような・・・
悪くはなってませんが。
(2ch)


↑コンドロイチン単体で摂るくらいならグルコサミンも摂った方がいいよ
体内でグルコサミンは一部コンドロイチンに変わるのでグルコサミンメインで摂ったほうがいいくらい
ここでちょっくら大雑把に関節症を解説
関節の痛みの大半は関節軟骨が怪我や酷使、加齢により磨り減ることに起因する
その軟骨を形成する成分がグルコサミン、滑液の成分がコンドロイチン
要するに軟骨の形成が追い付かなくなるのでそれをサプリによって補うということ
ココとかも参照してみて
http://www.kenko-hiroba.com/supli/gulco.htm(リンク切れ)
オレは健食通販屋で働いていてグルコサミンも扱っている
そこそこ安価(月5000〜1万円くらい)で効果があるし、一度効いてしまえば摂取量を減らしていけるので人気は高い
オレも飲んでる(ブーデーのくせにサッカーとかやって膝ガクガク)効き目は相当ある
宣伝になっちまうので晒さないがw
ウチのでなくて構わないので信頼できる業者さんからグルコサミンをゲットして飲んでみてくださいな
最後に、化粧品屋上がりの所のサプリは正直お勧めしない
(2ch)


・コンドロイチンは痛みへの即効性としてはちっとも効かないよ。
長年かけて関節の修復には役立つかも知れないが、2,3ヶ月じゃ実感無し。
(2ch)


・サプリメントコーナーにあるコンドロイチンはしばらく飲んでいたけど特に効果なし。
長年飲んで、やっと少し変わるかもしれないけどね。
効果があるのか無いのかさっぱりで、今は飲んでいません。
アメリカで売っていたコンドロイチンも飲んだけど同じ。
(2ch)




コンドロイチンの口コミの総評


賛否両論でした。
しかし、実際に使ってみたという方の口コミだけ抽出してみると良い口コミが多いですね。
悪い口コミはとしては、効果があってもプラシーボ効果だから薬理的には効果はないというものや、服用しても消化されて肝臓に行き、分解されるので、膝などの関節まで届かないと主張するものでした。
こういった悪い口コミは闇雲にコンドロイチンを批判しているわけではなく、民間レベルの医学的な根拠や科学的な根拠に基づいているのでこちらも頭に入れておくべきでしょうね。
薬理的に保証されている効果を期待する方にはおすすめ出来ませんが、プラシーボ効果や、もしくはそういったよくなれると思えるきっかけが欲しいという方には良いかもしれません。
そんな時は高いサプリメントの方が聞くんじゃないかなとより思えそうですよね。

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